コーチ紹介

ランニングコーチ
しおりん
Shiori Yamada

2011年からトレーニングをスタート。

食いしん坊が興じて、お料理教室の先生になるなど、ランニングのきっかけも、「鳥取マラソンは走りながら美味しいスイカがお腹いっぱい食べられる」と、友人から聴いたから。

ただその探求心は本物で、ピラティスの指導者資格も取得するなど、身体の中と外、両方から健康的になることを心掛け、2016年からフロッグで、ウォーキング・ランニングのコーチとして活動をスタートする。

小さな身体から発せられる明るい笑顔とアクティブな一面、1対1の指導を得意とし、フォームチェッククラスやランニングクラスでの指導を仰ぐ人は絶えない。
2016年のウィメンズマラソンの記録が自己ベスト3時間58分12秒。

<担当クラス>

●筋トレクラス(名城公園)
●夜活ランニングスクール(毎日文化センター名駅校)
●朝活ランニングスクール星が丘校(星が丘テラス)

山田 しおり
ランニングコーチ Kuriboh (クリボー)
栗木 理恵子
Rieko Kuriki

早稲田大学 人間科学部スポーツ科学科卒
10歳から、東海テレビレッツ体操クラブ名古屋(現レジックスポーツ)で体操を始める。

シドニーオリンピック2000年の代表選考会に出場。全日本選手権 団体4位と結果を出し全国高校選抜大会 では、個人の床競技で5位と、大舞台を経験。

早稲田大学体操部4年に出場した東日本インカレをもって、15年間の競技人生を引退。卒業後は、夢にみた【ディズニーランド】のテーマパークダンサーとして活躍。

2014年すべてのスポーツの基本は「ランニング」であると気づきトレーニングを開始。
たった4か月でJALホノルルマラソンへ出場しサブ4(3時間58分)を達成。

メキメキと頭角を現し自己ベストは北九州マラソン2016での3時間26分。全国ランキング46位
競技人生で培った知識と経験をもとに、その爽やかな笑顔で指導するスタイルは初心者からサブ4ランナーから慕われている。

くりぼーインスタグラムは、日本全国のランナーからフォローされ、マラソンを走っても応援していても「インスタ見てます!」と声をかけられる。

ランニング界のインスタ女王
http://instagram.com/kuriboh.r

<主な講師歴>

●RUNと筋トレトレーニング「ランササイズ」
●走るためのウォーキングクラス
●ランニング初心者クラス
●星ヶ丘テラス朝活ランニングスクール
ウォーキングクラス
ランニング初級クラス など
●中日文化センター栄クラス
●パーソナルセッション
●マラソン大会での司会・ストレッチ講師

栗木 理恵子
カメラマン ねね
平松 ゆかり
Yukari Hiramatsu

名古屋生まれ、名古屋育ち
幼い頃、撮影モデルを経験し「写真」と出逢う。
浴衣を着た河原での撮影は、子どもながら非日常的な世界に魅了され、その日の写真は宝物になった。

2013年、人生を長く付き合える趣味を探していた時、再びカメラに出逢う。
地元人気ラジオ番組ZIP-FMのカメラ部に所属
人を撮ることに、どんどんのめり込む。受賞した写真のモデルは愛娘。
プライベートは3児のママ、撮影のため休日は家族で飛び回る日々を送る。

撮影には体力が必要と身に沁み2015年ランニングをスタート
翌2016年にはホノルルマラソンを目指した。
『走った私にしか見れない景色』を伝えたいとカメラ撮影をしながら42.195㎞走る事にチャレンジし話題になる。
【いつもある風景を特別にしてしまう】ねねカメラマンの写真は多くのランナーからも支持され、撮影セッションはランニングに留まらず、ランナーのライフスタイル・ウエディング・仕事とすでに300名を超え、走るカメラマンとして人気を集めている。

<写真展>

●2013年 モーチャーカメラ部写真展
●2014年9月 グループ展「リアルポートレート NAGOYA 2014」
●2016年3月 グループ展「cross-over」

<受賞歴>

●Central Photo Contest 2016 入選

<撮影料金>

●プロフィール写真撮影(30分) 5,000円
●出張撮影(60分) 10,000円 (名古屋市内 交通費含み)
●イベント撮影・ウェディング撮影なども、喜んでご相談承ります。

事前打ち合わせは基本的にお電話かメール 対面の場合は30分5,000円でお受けしております。
※すべて税込

平松 ゆかり
ニュートリションコーチ
分子栄養医学健康指導士
専属 栄養相談役
角谷 よしえ(すみや)
Yoshie Sumiya

分子整合栄養医学協会
・分子栄養医学健康指導士
・血液栄養診断士

~人生は 栄養でポジティブに変えられる!~

ネガティブや、うつの原因は「脳」の働き身体も脳も「食べた物」で作られている。
人生は「栄養」で、ポジティブに変えられる!

1980年より大手ガス会社でOLをするが子供の頃から続く体調不良に悩む
そんな時、勧められた輸入健康食品で大きく体質改善し心を動かされ、1988年その会社の代理店として独立開業

更に「薬ではなく栄養素による健康増進」に強い使命を感じ、2000年より「分子栄養医学」の金子雅俊 先生(※)の門を叩き「血液栄養診断」の知識を深める。

現在「栄養で人生を変える先生」として経営者、営業職、主婦、OLなど幅広くのべ420名以上に栄養コンサルティングを実施

食と栄養の指導により体型、発想、やる気、恋愛など、人生の全てが変わったクライアントの実例は枚挙にいとまがない。

金子雅俊
※2007年分子整合医学最優秀ドクター(博士)賞受賞
国際分子整合医学会(ISOH)殿堂入り

角谷よしえ
プロマラソンランナー taku
原田 拓
Taku Harada

1984年生まれ、165cm、51kg
ランニングスクール FROG代表

国士舘大学 体育学部体育学科卒
高等学校・中学校 第一種保健体育教員免許

国士舘大学時代はチームの主軸として箱根駅伝出場、ニューイヤー駅伝では、エース区間の4区を走る。ハーフマラソン公式タイム 64分19秒の記録を持ちアメリカ・ボルダーボルダーでは日本代表として活躍。

2010年~2011年には、マラソン・ロンドン五輪代表の藤原新選手のトレーニングパートナーとして寝食を共にし孤独に挑戦していた彼を支え、ロンドンへの道を開く。
原田の卓越したランニング理論は日本代表クラスの一流選手からも「自分以上に自分の事をわかっている」と支持され練習プログラムやコンサルティングを提供している。

JALホノルルマラソン2012・2014日本人1位、2015年は大会公認トレーナーとして日本からホノルルマラソンを目指すランナーをサポートしている。

また、子ども達の心と体の成長を『マラソンの力』で支援する「走り型教室」や「マラソン教室」活動も精力的に展開している。

2013年1月 市民ランナー向けにランニングスクールフロッグを創業し、誰でも参加できる9割引マラソン大会や、アパレルメーカーとのウエア開発など手掛ける実業家でもある。どんな人にでも分かりやすい『プロ流マラソンメソッド』には定評があり、スクール受講生はのべ4200名を超える。「ケガが無くなった」「走って人生が変わった」と多くのランナーが原田を支持し集まっている。

プロマラソンランナー原田 拓
公式WEBサイト:http://taku-harada.com/

原田 拓